2010年01月19日

久々の濃厚なエッチ 四十路半ばでも女なのです 1

私 バツイチになってから7年目、四十路半ばの45歳ですが
最近 彼氏が出来ました。
それがね 出会い系で出会った人なんです。
しかも17歳年下の男性です。
完熟?世代も見えてきたこの歳とはいえ
今が一番エッチが充実している感じです。

掲示板の書き込み見てて 「最近の書き込み」では
あまりいいと思える人がいなかったので 
ちょっと古めの書き込みの中に彼がいました。
時間も経っていたし あまり期待もしていなかったけど
とりあえずメールしてみたの・・・
すると 彼からとても丁寧な返事が返ってきたのです。

それからというもの
私は元ダンナと付き合ってた頃以来のときめきを感じながら、
メールを交換しました。
彼からのメールが届いているかと思うと、仕事中もわくわくして、
うちに帰るのが楽しみになっていました。

まもなく「会ってみよう」ということになりました。
会って失望されたら(もしくは、失望したら)という不安は杞憂に終わり、
お互いに、びっくりするくらいに好みだったみたいなのです。
会ったその日のうちに、交際を決めて、休みのたびにデートを重ねました。
メールで普通は話さないような趣味嗜好を打ち明けあっていた私たちは、
あっという間に親密になり、三度目のデートでセックスへ・・・。

私の部屋に招いて、手料理をもてなし、ソファーでくつろいでいると
私の腰に彼は手を回してきました。
私はそのまま彼の肩に頭をのせ、そのまま、抱き寄せられキスしました。
ふれるだけのキスから、舌を入れあって、
お互いの口の中をなぞりあう濃厚なキスに変わる頃には、
今日はもうSEXまでいくと確信しました。

うなじを舐められながら、服を脱がされていき、ブラジャーをはずされ、上半身を裸にされました。
室内灯が明るかったので、私の白い肌と彼の手のひらサイズと思われる
つんと上を向いたおっぱいを観察(笑)されてるかと思うぐらい見られました。
私は両手でおっぱいを隠し、

    「ベットにいきましょ。」

と彼を誘いました。

それぞれ裸になってベットで抱き合うと、久しぶりの人肌にとても心が癒されました。
おっぱいをやさしく揉まれ、肌をなでられ、丸みのあるラインにそって舌が這う。
今まで自分がどれだけぬくもりに飢えていたかを思い知った感じです。

自分の顔を彼の顔にすりあわせ、顔中にキスを繰り返しました。
それから彼のくちびるは、首、鎖骨、おっぱい、乳首までたどりつき、
おっぱいを舌と唇で愛撫。
大きくなった乳首はしゃぶりやすかったみたいで、口の中でころがされていました。
れろれろされているうちに、私はあえぎ声をあげはじめていました。

     「あ・・・ん・・・あん・・・。」

手のひらでおっぱいを包み込まれ、彼に感触を堪能されてから、
足をぐいっと大きく広げられました。

     「あっ、やだ・・・。」

私の抗議を無視して、べろべろとおまんこを舐めまくられました。

     「ああ・・・あん・・・汚いのに・・・。」
シャワーを浴びていないおまんこはメスのニオイが漂っていたようで、
彼のおちんぽはびんびんにいきり立ったのです。



美里 45歳/バツイチ/会社員
(今まで仕事ばかり一生懸命だったけど
 やっぱりさみしい気持ちはありました。
 けれど 今はもう大丈夫。気持はもちろん
 エッチだって充実。ただ 彼と会う日は
 必ず濃厚なエッチになっちゃう!
 今までずっとたまってたのな?(笑)
posted by りくいるか at 21:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 四十路の告白 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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