2010年01月26日

五十路になった熟女たちの戯れ 1

出会い系で出会った彼とは、いわゆるセフレ関係。
夫は単身赴任中で時間もあるし、ちょっと欲求不満の私と、
若さにまかせてあふれる精液を射精したいという彼の
利害が一致した割り切った関係なの。

ラブホテルから彼のアパートの部屋に、
セックスの舞台を移してから、もう半年くらいになるかしら。
自宅でしている安心感からか、セックスしていると、
彼のちんぽ、とても元気になるの。
私もちらかった部屋の「男くささ」に、いつも以上に興奮しちゃう。
しばらくはこの「濃密な時間」をふたりだけで楽しんでいたわ。

ある日、いつものように彼のうちへ行くんだけれど
なんだかバツの悪いような気持ちだったの。それは・・・

      「実は、お友達にあなたのことがバレちゃって・・・。」

彼のびっくりしたようながっかりしたような表情を見たら
なかなか言いにくかったんだけれど

      「口止め料として、一緒に参加させてほしいって
いわれちゃったの。」

思い切って言ってみた。
でもかえって彼ったらとてもウキウキしちゃってる。
ちょっとくやしいかも・・・

私に続いて、友達二人を彼の部屋に入れたわ。
私が言うのもなんだけど、
彼女たちはとても乱交したいなんていいそうもない、
セレブな感じの奥様なのよ。しかも二人。
ルックスだってスタイルだって、
きっと私以上の魅力にあふれていると思う。

    「あなたがステキなおちんぽとかたいお口をもっている
美江さんのセフレ君ね。」

彼女たちがいうには、あとくされがなく、
手軽に遊べるような男性はなかなか見つからないらしいの。

   「三人の人妻熟女がいっせいに服を脱ぎ、
全裸になったところはとても壮観ですね。」

彼ったら生意気なこと言うのよ。
しかももうやる気マンマン!

   「いくら元気なおちんぽでも、
三人を完全に満足させるのは難しいでしょうから、
    大人のおもちゃを使いましょう。」

私 テーブルにたくさんのバイブやローターを出したの。

   「まあ、これ、美江さんのコレクションなの?」

須美子さんは驚いているけど、
ゆかりさんは似たようなコレクションをもっているらしく笑ってた。
私はコンドームを袋から出して、銀色のツインタービンパールと
クリトリス用のバイブがついたごつい感じのバイブに、
すっぽりとかぶせた。

    「これ、すごくイイのよ。どっちが入れてほしい?」

バイブに驚かなかった方のゆかりさんが、
そのごついバイブをおまんこに入れたわ。
私がスイッチを入れると、ぐねんぐねんと
回転をはじめたバイブの動きに、
ゆかりさんはもだえながら悦んだ。

    「すごい動きね!ああ・・・気持ちいいわ・・・。」

彼にバイブのスイッチを渡し、入れたり切ったり、強くしたりして、
ゆかりさんの反応を楽しんでた。

リビングの床にへたりこんだゆかりさんは、
バイブの動きが変わるたびに、
愛液とあえぎ声をもらしている。
私は、もじもじと恥ずかしそうにしているもう一人のお友達
須美子さんの目の前で、バイブを選ぶ。

     「せっかくだから、二人で楽しめるのにしましょうか。」

私が手に取ったのは、くねくね曲がる透きとおった
ピンク色の双頭バイブ。

     「ほら、脚を大きく開いて、おまんこを指で広げて。」

ソファーの上で、M字開脚している須美子さんのおまんこに、
細めのバイブを容赦なく入れている私はイキイキしてたみたい。

     「須美子さんのおまんこ、
ずぶずぶとバイブを咥えこむわよ。」

     「は・・・いや・・・いわないでぇ・・・。」

須美子さんのおまんこにバイブを入れ終わると、
私は須美子さんの脚を閉じて、ヒザの上に載り、バイブを曲げて、
自分のおまんこに入れたの。
私のおまんこにバイブが飲み込まれる振動が
須美子さんのおまんこを刺激するらしく、

     「あん・・・ああっ・・・いい・・・。」

という須美子さんの小さなあえぎ声がきこえる。

彼は目の前で繰り広げられている淫靡な光景に興奮し、
ちんぽを硬く勃起させてたみたい。
彼の操作するバイブでよがっていたゆかりさんは、
彼の下半身を剥いて大きくなったちんぽを露出させちゃった。

      「すごい・・・おちんぽがそそりたってる。」

私が双頭バイブのスイッチを入れ、腰をふりながら、
二人であえぎ声をあげているのを眺めながら、
彼はゆかりさんにちんぽをフェラチオされてたのよ。
posted by りくいるか at 01:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 五十路の告白 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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