2010年01月28日

五十路になった熟女たちの戯れ 2

「先におちんぽ、いただいていいでしょ?」

須美子さんが彼ではなく、私に許可を求め、
ゆかりさんを攻めるのに夢中になっていた私は、

「いいわよ!」

と気安くいったため、須美子さんは自分でバイブをはずして、
大股開きで彼を誘った。
彼は正常位で須美子さんのおまんこにちんぽをつっこみ、
がしがしと腰を動かしたの。

「あっ・・・すごい・・・硬くて奥まで当たってる・・・。」

うっとりとした表情で須美子さんが声を出す。
彼は須美子さんの脚を持ち上げて、
さらに奥までちんぽを入れていたわ。

「あふ・・・いい・・・いいのぉ・・・最高・・・。」

ぐいんぐいんと大きなスライドや小刻みのスライドで緩急をつけ、
ピストン運動を繰り返えされ、おまんこがよほど気持ちいいのか
須美子さんはびくんびくんとうねりだしてた。

「ああ・・・もうイく・・・イイッ!」

おまんこをしめつけて、須美子さんはイっちゃった。
彼はゆっくりとちんぽをおまんこから抜くと、
おまんこから白い精液を垂れ流したまま、
リビングの床にぐったりと横たわる須美子さんが
ひくひくと震えていた。
彼が女同士で絡み合っている私とゆかりさんに近づき、
ぐちゃぐちゃになっている二人のおまんこを観察された。

「すげーぐちゅんぐちゅんだな。」

ゆかりさんは我にかえったらしく、あえぎ声を我慢しだしたみたい。

「どっちから、ちんぽ入れられたい?」

「ゆかりさんから、おちんぽ入れてあげて。」

私は愛液まみれになったバイブを引き抜くと、
ゆかりさんのヒザから下りた。
彼は愛液をしたたらせ、
物足りなげにひくついている
ゆかりさんのおまんこに釘付けになってたけど、
ゆかりさんの横に座り、回復したちんぽの根元を手で支えて、
ゆかりさんに声をかけた。

「さあ、自分でおまんこにちんぽを咥えこんでくださいよ。」

ゆかりさんは彼のヒザに乗り、自分からちんぽをおまんこに入れた。
そして、自分で激しく腰をふり、あえぎ出した。
彼はたまに、ちんぽを下から突き上げながら、
ゆかりさんのおっぱいをもんだりして楽しんだ。

ゆかりさんが彼のちんぽでイッたあと、
さらに激しく下からちんぽを打ち込んで、
ゆかりさんの中にも、白い精液を放出した。
ゆかりさんの体をソファーに横たえて彼は、
バイブをおまんこに出し入れして、オナニー中の私に覆いかぶさった。
バイブをおまんこから抜かれ、代わりにちんぽを埋め込まれた。

「ああん。やっぱり、あなたのおちんぽ、最高よ!」

彼の首を抱き寄せながら、私は嬌声をあげた。
もはやなじみとなった私のおまんこと彼のおちんぽは、
ゆったりとしたセックスを楽しんだ。
posted by りくいるか at 23:08| Comment(30) | TrackBack(0) | 五十路の告白 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月26日

五十路になった熟女たちの戯れ 1

出会い系で出会った彼とは、いわゆるセフレ関係。
夫は単身赴任中で時間もあるし、ちょっと欲求不満の私と、
若さにまかせてあふれる精液を射精したいという彼の
利害が一致した割り切った関係なの。

ラブホテルから彼のアパートの部屋に、
セックスの舞台を移してから、もう半年くらいになるかしら。
自宅でしている安心感からか、セックスしていると、
彼のちんぽ、とても元気になるの。
私もちらかった部屋の「男くささ」に、いつも以上に興奮しちゃう。
しばらくはこの「濃密な時間」をふたりだけで楽しんでいたわ。

ある日、いつものように彼のうちへ行くんだけれど
なんだかバツの悪いような気持ちだったの。それは・・・

      「実は、お友達にあなたのことがバレちゃって・・・。」

彼のびっくりしたようながっかりしたような表情を見たら
なかなか言いにくかったんだけれど

      「口止め料として、一緒に参加させてほしいって
いわれちゃったの。」

思い切って言ってみた。
でもかえって彼ったらとてもウキウキしちゃってる。
ちょっとくやしいかも・・・

私に続いて、友達二人を彼の部屋に入れたわ。
私が言うのもなんだけど、
彼女たちはとても乱交したいなんていいそうもない、
セレブな感じの奥様なのよ。しかも二人。
ルックスだってスタイルだって、
きっと私以上の魅力にあふれていると思う。

    「あなたがステキなおちんぽとかたいお口をもっている
美江さんのセフレ君ね。」

彼女たちがいうには、あとくされがなく、
手軽に遊べるような男性はなかなか見つからないらしいの。

   「三人の人妻熟女がいっせいに服を脱ぎ、
全裸になったところはとても壮観ですね。」

彼ったら生意気なこと言うのよ。
しかももうやる気マンマン!

   「いくら元気なおちんぽでも、
三人を完全に満足させるのは難しいでしょうから、
    大人のおもちゃを使いましょう。」

私 テーブルにたくさんのバイブやローターを出したの。

   「まあ、これ、美江さんのコレクションなの?」

須美子さんは驚いているけど、
ゆかりさんは似たようなコレクションをもっているらしく笑ってた。
私はコンドームを袋から出して、銀色のツインタービンパールと
クリトリス用のバイブがついたごつい感じのバイブに、
すっぽりとかぶせた。

    「これ、すごくイイのよ。どっちが入れてほしい?」

バイブに驚かなかった方のゆかりさんが、
そのごついバイブをおまんこに入れたわ。
私がスイッチを入れると、ぐねんぐねんと
回転をはじめたバイブの動きに、
ゆかりさんはもだえながら悦んだ。

    「すごい動きね!ああ・・・気持ちいいわ・・・。」

彼にバイブのスイッチを渡し、入れたり切ったり、強くしたりして、
ゆかりさんの反応を楽しんでた。

リビングの床にへたりこんだゆかりさんは、
バイブの動きが変わるたびに、
愛液とあえぎ声をもらしている。
私は、もじもじと恥ずかしそうにしているもう一人のお友達
須美子さんの目の前で、バイブを選ぶ。

     「せっかくだから、二人で楽しめるのにしましょうか。」

私が手に取ったのは、くねくね曲がる透きとおった
ピンク色の双頭バイブ。

     「ほら、脚を大きく開いて、おまんこを指で広げて。」

ソファーの上で、M字開脚している須美子さんのおまんこに、
細めのバイブを容赦なく入れている私はイキイキしてたみたい。

     「須美子さんのおまんこ、
ずぶずぶとバイブを咥えこむわよ。」

     「は・・・いや・・・いわないでぇ・・・。」

須美子さんのおまんこにバイブを入れ終わると、
私は須美子さんの脚を閉じて、ヒザの上に載り、バイブを曲げて、
自分のおまんこに入れたの。
私のおまんこにバイブが飲み込まれる振動が
須美子さんのおまんこを刺激するらしく、

     「あん・・・ああっ・・・いい・・・。」

という須美子さんの小さなあえぎ声がきこえる。

彼は目の前で繰り広げられている淫靡な光景に興奮し、
ちんぽを硬く勃起させてたみたい。
彼の操作するバイブでよがっていたゆかりさんは、
彼の下半身を剥いて大きくなったちんぽを露出させちゃった。

      「すごい・・・おちんぽがそそりたってる。」

私が双頭バイブのスイッチを入れ、腰をふりながら、
二人であえぎ声をあげているのを眺めながら、
彼はゆかりさんにちんぽをフェラチオされてたのよ。
posted by りくいるか at 01:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 五十路の告白 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月18日

五十路になって目覚めた快楽

同じ職場の孝治さん(仮名)とは 
もうずっと一緒に働いてはいましたけどこれまでは
あまりお話をする機会も少なくて 単に「同じ職場の人」
という程度で 特に意識する人でもありませんでした。
少し前の「飲み会」でたまたま 隣に座って話をしてみると
思いやりや、気遣いがそこかしこににじみ出ていて
とても素敵な男性でした。

それ以来、いつのまにか私は いつでも心の中で
孝治さんのことを考えてしまうようになっていました。

夫は割と帰りが遅く、私の週に3日のパートなので
時間には余裕があるのですが、
近頃は時間があると、孝治さんのことを考えながら
自分の手で股間を慰めるようになってしまったんです。
あまりSEXに積極的ではなかった私は 
行為がなくたって あまり気にもしない方だったのですが
「私 オナニーなんていつしたかな・・・?」ってぐらい
久しぶりの自慰はとっても気持ちよくて 
身体がとろけそうな感覚でした。
それ以来 病みつきになっちゃったみたい。

こないだ、仕事あがりで会社を出たたとき 
孝治さんとバッタリ会いました。
孝治さんはまだこれから外回りがあるらしく、
ちょうど出かけるところで
「飯田さん、お帰りなら自分も車だし途中まで送っていきますよ。」
と言われ お言葉に甘えて便乗させてもらいました。

車の中で会話ははずみ、楽しい時間を過ごしていましたが
話がお互いのエッチについての話になって
私もなんだか そんな気分になってきてはいたのですが
そのうち車はいきなり途中のホテルに入ったのです。

「もし だめだったらすぐに車を出します・・・」
「だって・・・あなた まだ仕事なんでしょ?」
「大丈夫 連絡入れれば変更はきく用事ですから」
「・・・私は・・構いません・・・」

これまでの「こうなれたらなぁ〜」という想いがついに実現したのです。
互いの服を脱がせっこして 舌と舌を絡め合わせるキス
ふたりでシャワーを浴び、洗ったり洗われたり・・・
ベッドに横たわるとすぐに またキス・・・

おっぱいをもまれ、乳首を吸われ、もうぐっしょりと濡れた
あそこに指を入れられたりクリトリスをつままれたり、
舌で舐められたり・・・
孝治さんはとてもやさしく、ふんわりと
私を気持ちよくさせてくれるのです。
そして私もこちこちになった彼のおちんちんをなでてあげたり
玉袋から竿のところまで丁寧に舐めてあげます。
舌に彼の脈打つ鼓動が伝わってくると
私も興奮してしまいます。
彼が望むときは 彼のお尻の穴だってなめてあげますよ。
そこがとっても気持ちいいって言ってます。
そしてフィニッシュは孝治さんの身体と私の身体を重ねあい、
ひとつにな繋がります。

 その日以来、最低限 月に1回は会って
 気持ちいいことを続けています。

 

(さゆり 50歳/兼業主婦)

 結婚して23年のパート勤め毎日です。
 これまでは 私が「浮気」をするなんて考えてもみませんでした。
 けれど今ではほぼ病みつきみたいになって
 出会い系を利用してはお相手募集しちゃってます
 
posted by りくいるか at 18:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 五十路の告白 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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