2010年01月23日

久々の濃厚なエッチ 四十路半ばでも女なのです 2

クリトリスをしゃぶられ、舌でなでまわされると、
私はカラダをのけぞらせて、感じてしまってた。

愛液をあふれさせているおまんこのワレメを指でなぞられ、
ぐにぐにとやわらかい音が聞こえる。

    「ん・・・んん・・・。」

私はあえぎ声をガマンしようとしているにもかかわらず 
ついもらしてしまう・・・
乱暴に舌でおまんこを舐めまわされ、
指でクリトリスを軽くひっかくようにこすられた。

     「あっ・・・ああ・・・んん・・・。」

舐められるたびに、にじみでてくる愛液・・・。
おまんこ周辺が十分に濡れたところで、中指を膣に入れらて、
膣内の形を確かめられた。

今まで出会いがなかったせいなのか、
私のおまんこはキツいくらいにしまっていた。
愛液のすべりが、なお更彼の中指を奥へ奥へと進ませていく。
中指をしめつけている私のおまんこに、彼のちんぽを入れてくれたら、かなり気持ちいいんだろうなぁ。

最奥を指で確かめられながら、
早く入れてほしいとそればかり考えてしまう。
中指が引き抜かれると、ぐちゅっという音が私の寝室に響く。
また中指を奥に入れると、ずちゅっという音がする。
繰り返し、ぐちゅっずちゅっという音が聞かされていると、
私のあえぎ声も遠慮のないものになっていってしまう。

     「あ・・・いい・・・気持ちいい・・・。」

目をつぶって、快楽を追っている私の姿は、
かわいらしくていやらしかったみたい。
彼は指を二本に増やし、念入りにキツいおまんこはほぐされていった。
愛液がアナルの方まで流れていき、
二本の指の出入りがスムーズになったところで、
指を三本に増やされて、クリトリスを愛撫する指にも、
意識を集中させた。

膣壁を傷つけないように慎重に指を動かしてくれている彼。
痛くない程度の力かげんでクリトリスを刺激されていると、
私の声もせっぱつまったものになってきた。

     「すごい・・・いい・・・イっちゃう・・・。」
私がカラダをそらせるのと同時に、おまんこもきゅっとしまって、
指を思い切りしめつけた。
指におまんこのキツい圧力をかけきったところで、
愛液まみれになって
しわしわにふやけさせてしまった指をおまんこから引き抜かれた。

      「ゴム、あるかな?」
  
      「今日は大丈夫だから、そのまま入れて。」

と言うと、彼は遠慮なく、膣口にちんぽをあてがった。
ていねいにおまんこを広げたかいがあって、
私のおまんこは彼のちんぽをスムーズに飲み込んでいく。

膣のあたたかさとやわらかさからなのか
ちんぽがますます元気になっていくのが
ダイレクトに伝わってきて、イくのをこらえるのが
たいへんなくらい気持ちがいい。

ちんぽを奥まで飲み込むと、
一度イった後のおまんこはひくひくと次の快楽を待ちかまえていて、
彼のちんぽの動きをうながすように、ぜん動している。
貪欲な私のおまんこは彼のちんぽに絡みつき、
快楽を引き出そうとしている。

彼がピストン運動を開始した。
私も気持ちよくて、あえいでいる。

私たちはカラダの相性もバツグンだということを確認して、
最初のセックスは終了した。




美里 45歳/バツイチ/会社員
(今まで仕事ばかり一生懸命だったけど
 やっぱりさみしい気持ちはありました。
 けれど 今はもう大丈夫。気持はもちろん
 エッチだって充実。ただ 彼と会う日は
 必ず濃厚なエッチになっちゃう!
 今までずっとたまってたのな?(笑)
posted by りくいるか at 00:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 四十路の告白 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月19日

久々の濃厚なエッチ 四十路半ばでも女なのです 1

私 バツイチになってから7年目、四十路半ばの45歳ですが
最近 彼氏が出来ました。
それがね 出会い系で出会った人なんです。
しかも17歳年下の男性です。
完熟?世代も見えてきたこの歳とはいえ
今が一番エッチが充実している感じです。

掲示板の書き込み見てて 「最近の書き込み」では
あまりいいと思える人がいなかったので 
ちょっと古めの書き込みの中に彼がいました。
時間も経っていたし あまり期待もしていなかったけど
とりあえずメールしてみたの・・・
すると 彼からとても丁寧な返事が返ってきたのです。

それからというもの
私は元ダンナと付き合ってた頃以来のときめきを感じながら、
メールを交換しました。
彼からのメールが届いているかと思うと、仕事中もわくわくして、
うちに帰るのが楽しみになっていました。

まもなく「会ってみよう」ということになりました。
会って失望されたら(もしくは、失望したら)という不安は杞憂に終わり、
お互いに、びっくりするくらいに好みだったみたいなのです。
会ったその日のうちに、交際を決めて、休みのたびにデートを重ねました。
メールで普通は話さないような趣味嗜好を打ち明けあっていた私たちは、
あっという間に親密になり、三度目のデートでセックスへ・・・。

私の部屋に招いて、手料理をもてなし、ソファーでくつろいでいると
私の腰に彼は手を回してきました。
私はそのまま彼の肩に頭をのせ、そのまま、抱き寄せられキスしました。
ふれるだけのキスから、舌を入れあって、
お互いの口の中をなぞりあう濃厚なキスに変わる頃には、
今日はもうSEXまでいくと確信しました。

うなじを舐められながら、服を脱がされていき、ブラジャーをはずされ、上半身を裸にされました。
室内灯が明るかったので、私の白い肌と彼の手のひらサイズと思われる
つんと上を向いたおっぱいを観察(笑)されてるかと思うぐらい見られました。
私は両手でおっぱいを隠し、

    「ベットにいきましょ。」

と彼を誘いました。

それぞれ裸になってベットで抱き合うと、久しぶりの人肌にとても心が癒されました。
おっぱいをやさしく揉まれ、肌をなでられ、丸みのあるラインにそって舌が這う。
今まで自分がどれだけぬくもりに飢えていたかを思い知った感じです。

自分の顔を彼の顔にすりあわせ、顔中にキスを繰り返しました。
それから彼のくちびるは、首、鎖骨、おっぱい、乳首までたどりつき、
おっぱいを舌と唇で愛撫。
大きくなった乳首はしゃぶりやすかったみたいで、口の中でころがされていました。
れろれろされているうちに、私はあえぎ声をあげはじめていました。

     「あ・・・ん・・・あん・・・。」

手のひらでおっぱいを包み込まれ、彼に感触を堪能されてから、
足をぐいっと大きく広げられました。

     「あっ、やだ・・・。」

私の抗議を無視して、べろべろとおまんこを舐めまくられました。

     「ああ・・・あん・・・汚いのに・・・。」
シャワーを浴びていないおまんこはメスのニオイが漂っていたようで、
彼のおちんぽはびんびんにいきり立ったのです。



美里 45歳/バツイチ/会社員
(今まで仕事ばかり一生懸命だったけど
 やっぱりさみしい気持ちはありました。
 けれど 今はもう大丈夫。気持はもちろん
 エッチだって充実。ただ 彼と会う日は
 必ず濃厚なエッチになっちゃう!
 今までずっとたまってたのな?(笑)
posted by りくいるか at 21:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 四十路の告白 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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